The 4th Fleet Race in 2020 Notice of Race published

2020年 ​第4回関東470協会 フリートレースのレース公示が掲載されました。 レース公示 詳細は、大会ページ参照ください。→ こちら 葉山港・江の島ヨットハーバー臨時バース利用に関して、エントリーと連動させ、関東470協会で調整させて頂きます。個々に、各ハーバーへのお問合せはお控え下さいます様、ご協力をお願い致します。 オンラインエントリーフォームは、2020年 9月8日から受付を開始する。また、2020年 9月18日(2400 Japan Time, GMT+9)までにエントリーを完了した艇は、 Early Entry Fee(早期参加費)とする。 [if !supportLists]

Kanto Championships Qualifier 2020 AMENDMENT #1

​​​2020関東470選手権予選レースのレース公示 AMENDMENT #1to the NOTICE OF RACEが掲載されました。 レース公示 詳細は、大会ページ参照ください。→ こちら 参加艇のバース決定 参加艇の停泊は、レース海面に到着できる施設を利用すること。 臨時バース数が非常に少ない状況ですので、既存バースや浜から参加可能チームは、極力ご協力お願いします。 江の島ヨットハーバー・葉山港の臨時バース搬入については、臨時バース利用可能通知後に行うこと。 江の島ヨットハーバー臨時バース 約40艇予定(現在調整中) 葉山港臨時バース 25艇※ 利用資格が確定するまで直接各ハーバーに連絡をしないでください。 NoR3.2~3.11変更 と追加 3.2. 参加艇が葉山港・江の島ヨットハーバーにご自分の年間バースがある者。 3.3. 参加艇が葉山港・江の島ヨットハーバー、及び臨時バース(葉山港)を使用せずに相模湾でセーリングが可能な者。 3.4. NoR3.2、3.3以外で参加希望選手は、江の島ヨットハーバー50艇、葉山港臨時バース25艇予定する。 ※艇搬入日について指定することがある。 ※参加資格が確定するまで直接各ハーバーに連絡をしないでください。 3.5. 江の島ヨットハーバー以外からの参加チームは曳航が出来る準備のある艇。 (レース・エリアが遠方の為) 3.6. 参加選手は各国連盟(MNA)会員登録済みの者。 3.7. 参加選手は各国470クラス協会会員登録済みの者。その国に470クラス協会が無い場合は、各国連盟(MNA)の許可を必要とする。 3.8. 参加資

Kanto Championships Qualifier 2020 Notice of Race published

​​​2020関東470選手権予選レースのレース公示が掲載されました。 レース公示 詳細は、大会ページ参照ください。→ こちら 参加艇のバースについて 江の島ヨットハーバー臨時バースがエントリー数利用可能の場合 すべて江の島ヨットハーバーとする。(8月末に決定) 江の島ヨットハーバー・葉山港の臨時バース搬入については、臨時バース利用可能通知後に行うこと。 幣協会より利用可能通知が確定するまで直接各ハーバーに連絡をしないでください。 江の島ヨットハーバー臨時バースがエントリー数利用不可の場合 参加艇の停泊は、レース海面に到着できる施設を利用すること。 臨時バース数が非常に少ない状況ですので、既存バースや浜から参加可能チームは、極力ご協力お願いします。 江の島ヨットハーバー・葉山港の臨時バース搬入については、臨時バース利用可能通知後に行うこと。 江の島ヨットハーバー臨時バース 約40艇予定(現在調整中) 葉山港臨時バース 25艇※ 利用資格が確定するまで直接各ハーバーに連絡をしないでください。 オンラインエントリーフォームは、2020年 8月21日から受付を開始する。また、2020年 8月28日(2400 Japan Time, GMT+9)までにエントリーを完了した艇は、 Early Entry Fee(早期参加費)とする。 新スタイルのレースです。 本大会はレースオフィスを設けない。 登録受付、チェックアウト・チェックインはオンラインで行う。 選手への連絡方法として、関東470協会LINEオープンチャットを使用します。 新型コロナ感染拡大の状況によっては中止する場合もある。 新

【重要】2020年度 日本470協会 会費免除のお知らせ

日本470協会の所属水域では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が長期化する中、470級の各種大会が延期・中止されており、最近になって一部の水域で三密(密接・密集・密閉)の回避や飛沫感染の予防対策を図り、状況を見ながら休止していた大会を段階的に再開しているところです。 コロナ禍で多くの方々が経済的な影響を受けていること、また参加できる大会の数が減少していることを鑑み、日本470協会では470セーラーがセーリング活動を継続できるように、また大会が再開された場合の費用負担を少しでも低減できるように、会員の皆様への支援策として以下の条件のもとで2020年度年会費支払を免除することを決定いたしました。 条件:2020年度の会員登録をすること ※8月12日から登録料0円で登録できます 対象:会員登録者全員 既に登録されている方への救済処置等は、日本470協会webサイト案内を参照ください。 日本470協会からのお知らせ は➡ こちら 2020年度の会員登録はSPORTS ENTRY のサイトから登録することができます。 申込期間: 2020年04月01日 ~ 2021年03月31日 470協会会員期間毎年4月1日から3月31日までの1年間(年度登録制)。 年度途中に入会しても、3月31日までとなります。 登録番号について 学連加盟大学の登録番号について 学連加盟の大学の470協会登録番号は日本470協会webサイトに学連会員番号で番号を掲載されています。 学連加盟大学ヨット部に所属する選手については、新規で申し込む必要はありません。 一覧確認の上、登録番号を確

2020年ポイントランキング制度(更新)

8月22日~23日 湘南サニーサイドマリーナオープンヨットレースが、ポイントランキング対象大会に指定されました。 [if !supportLists]1. [endif]ポイントランキング・システムについて 2020年度関東470協会主催のレースに参加したスキッパーにポイントを与え、年間ランキングを決定する。 [if !supportLists]2. [endif]対象レース 2020関東470選手権までの関東470協会フリートレース(数回) 湘南サニーサイドオープンヨットレース 2020関東470選手権予選レース 2020関東470選手権 兼 2020関東女子470選手権 [if !supportLists]3. [endif]ポイントランキングの決定方法 [if !supportLists]3.1. [endif]ポイントランキングは年間ポイントの多いものから上位とする。 (a)タイの解消は各レガッタの順位を付則A8に準じて解く。 (b)DNEのある選手は、ポイントランキングの対象から除外する。 [if !supportLists]3.3. 各レガッタの順位ポイント [if !supportLists](a) [endif]各レガッタの1位に50点、2位に49点(以下1点刻みで48位以下は3点)のポイントが与えられる。 (b) エントリー艇数が50 艇に満たない場合は、エントリー数を最高点とする。 (c) 乗員の交代の場合、ポイントは加算されない。 [if !supportLists] [if !supportLists]3.4

湘南サニーサイドオープンヨットレースのご案内

8月22日(土)~23日(日)におこなわれる、『湘南サニーサイドマリーナオープンヨットレース』に関東470協会は協力する事となりました。 関東470協会として、ポイントランキング対象大会と致します。 そして協賛のNorth Sails Japan様からスナイプと470のジブセールが なんと‼️賞品になってます。 奮って参加ください♥️ この大会も事前登録で選手の交代が出来ます 《交代登録方法》 備考(Message)欄に交代クルーの情報をご記載ください。 ■お名前 ■Name ■Club ■ISAF Sailor ID ■Class Member No. ■Email ■Mobile number ■Address (2名であれば、2名分ご記載ください。) ※スキッパーが交代した場合には関東470協会ポイントランキング対象外になります。 詳細&エントリーはこちら https://www.kanagawa-sailing.org/sunnyside

The 3dr Fleet Race in 2020  Report

ようやく梅雨が明け、夏の江の島らしい南風が2日間とも吹きました。 今大会は11時予告であったため、予告信号には200度前後、O旗適用となる8nt以上が安定して海面に入った中でレースを行うことができました。 今大会は50艇のエントリーがあったため、4ディビジョンに分け大会を行いました。 例年通り、赤ディビジョンには東京五輪470級日本代表の吉田選手・吉岡選手、岡田選手・外薗選手や昨年の全日本470級出場選手、青黄緑色はセール番号順に3ディビジョンに分け、計4ディビジョンの総当たり戦となりました。 学生にとっては日本代表とレースを行う機会でもあり、間近で帆走をみることで良い勉強になったのではないでしょうか。 また、赤ディビジョンと当たらないディビジョンでは学生が多い中で「スタートを一線で決めること」、「いかに前を走るか」など、インカレを想定したレース感覚を取り戻したり、下級生にとっては初めてのレースとなったチームもいたのではないでしょうか。 前大会と同じく、新型コロナウイルス対策でオンラインでのチェックアウト&チェックイン。 陸上にレースオフィスを設けず、Lineオープンチャットを活用し感染防止対策を取り入れた『新しいスタイル』で大会を行ないました。 また、オリンピック延期に伴うヨットハーバーの使用制限のため、江の島ヨットハーバー・葉山港の既存艇や浜からの出艇以外の選手については、参加艇数の制限を設け大会を行いました。 選手の皆さんにはご不便をお掛けしております。 初日は風速の割に視界が悪く、江の島が見えない中でのレースとなりました。 2日目は前日夜のうねりが残り、朝

特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square

Copyright Kanto 470 Association. All rights reserved.