Kanto Championships Qualifier 2019 ONLINE ENTRY OPEN

​2019関東470選手権予選レース 兼 第12回関東470マスターズ選手権 兼 2019年度関東実業団ヨット選手権大会(470級)  エントリーが開始されました。 5月09日(2400 Japan Time, GMT+9)までにエントリーを完了した艇は、 Early Entry Fee(早期参加費)ですよ! 詳細は、大会ページ参照ください。→ こちら Notice Board Japanese

The 1st Fleet race in 2019 Day2

DAY2 朝からいい天気でしたが風は弱く、風が安定するのを待ってからの出艇となりました。 昨日と同様に潮が強い海面となりましたが、昨日よりも事前に潮の確認をする選手が増えました。 また、フリートレースということもあり、コーチボートから選手へはもちろん、選手から運営艇への声掛けやもできます。本部船へ「スタートラインまでどれくらいでしたか?」と積極的に聞きに来る選手も多かったです。 今回の第1回フリートレースでは、軽風から波のあるトラッピーズコンディションまであり、60艇というインカレを意識したレースとなった中で今後の課題を見つけた選手も多かったのではないでしょうか。 第4レース 180°で風が安定してきたので、11時25分にスタートしました。 ブローの4~6knotと強弱がある中で、しっかり安定し走れた選手が前にでる展開でした。 第5レース 風も弱くなり上マークまでの距離を約350M短くし、180°設定でスタートしました。 潮が強い中で風も弱かったため、スタートに間に合わない艇が目立ちました。風が弱い時や潮の影響がある時はスタートラインから離れないようにしてほしいです。 最終予告が14時でしたが、風がおちてしまったためAPAとなりました。 次回、関東470協会主催のレースは 5月18日(土)~19日(日) 【2019関東470選手権予選レース 兼 第12回関東470マスターズ選手権 兼 2019年度関東実業団ヨット選手権大会(470級)】です!! こちらは6月に開催される「関東470選手権」の出場を掛けた予選会になります。 関東470選手権にて権利を獲得すると、11月江の島で開催

The 1st Fleet race in 2019 Day1

平成最後の関東470協会フリートレースが江の島にて開催されました。今回は60艇を越えるエントリーがあり、関東水域の社会人や大学生だけではなく関西学院大学・京都大学の参加を頂きました。ありがとうございます。 また今回は関東スナイプ協会の御協力もあり、関東470協会フリートレースと関東スナイプの同時開催となりました。 今回のフリートレースは参加艇が60艇を越えていますが、春インカレを見据えて一斉スタート。 新年度となり、新しい体制となった大学が多い中で、春インカレへ向けていい練習になるのではないでしょうか。 DAY1 朝は風が弱かったため、陸上待機してから風を待って出艇しました。 本日は今年初めのレースということもあり、出艇申告をせずに出艇した選手が多かったため、明日以降は気を付けて頂きたいです。 第1レース 200° 0.55マイルでコース設定を行い、第1レースは11:45にスタートしました。 1マークでは、法政大学が1・2位で通過、その後を関西学院の2艇が追いかける形となりました。 春インカレを見据えてどの大学も取り組んでいる様子が見受けられるレースとなりました。 第2レース 200° 0.7マイルでコース設定を行い、第2レースは12:50にスタートしました。 1レース目に比べ風速が5kt程上がり、トップ集団は下りのレグで波に合わせパンピングをする艇もいました。 全体的に技術差が現れ、目立った混戦は少なかったです。 第3レース 200° 0.7マイルでコース設定を行い、第3レースは14:05にスタートしました。 潮が変わり、2マークではトップ艇団がマークタッチをして順位を落とす

特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square

Copyright Kanto 470 Association. All rights reserved.