Kanto Championships Qualifier 2022 Notice of Race published

2022年5月21日(土)~ 22日(日)開催の 2022関東470選手権予選レース 兼 2022年度関東実業団ヨット選手権大会(470級)のレース公示が掲載されました。


今大会では、TracTracトラッキングがリアルタイムで公開となります! 



選手の皆さんには部活のミーティングでも活用いただけますし、全国の関係者の方がトラッキング見ながら応援します!


8月16日~21日の2022年全日本470選手権(佐賀県唐津市開催)にむけて、多くの選手の皆さんが参加頂けるのを楽しみにしてます。



Kanto470_2022_Q_NoR_Version 11 May 2022.docx
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関東470協会2022 LINEオープンチャットにご参加ください。

今大会よりLINEオープンチャットが新しくなりました。ご注意ください。

  • LINEオープンチャットで使用するプロフィール名は、選手は大会参加のセイルナンバー+氏名で、サポーターは、所属名+氏名でお願いします。(選手登録例:JPN1_関東太郎、 サポーター登録例:所属名_江の島吾朗)


オンラインエントリーフォームは、2022年 4月30日から受付を開始する。また、2022年 5月13(2400 Japan Time, GMT+9)までにオンラインエントリーをした艇は、 Early Entry Fee(早期参加費)とする(NoR5.1 を参照)。

コーチ、サポートボート及びメンバーは、大会の4日前までに、但し、葉山港を利用しようとするサポートボートは2022年 513(2400 Japan Time, GMT+9)までに http://www.enoshima470.org/の『オンラインエントリーフォーム』に入力すること。


詳細は、大会ページ参照ください。→ こちら



2022 関東 470 選手権予選レース

本大会の上位 40 チームに関東470選手権の参加資格が与えられる。但し、2021年の全日本 470選手権に出場したスキッパー、関東学生ヨット連盟で関東470選手権に推薦されたスキッパーは除く。



2022年度関東実業団ヨット選手権大会

  • 1~3 位 賞状及び盾の授与

  • 上位 8 チームを2022年日本実業団ヨット選手権大会(2022年9 月23 -25 日 広島 観音マリーナ)への関東水域代表チームとして推薦する。同一企業から複数チームの参加があった場合、2つ以上の チームが対象になった場合も該当する全てのチームを推薦対象とする。

  • 全日本実業団ヨット選手権大会470級の優勝 チームについては、そのスキッパー1名に対し2022全日本 470 選手権大会(2022年8月 佐賀県唐津ヨットハーバー)への参加資格が与えられる。

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