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Kanto Championships 2018 Day2 Report

June 10, 2018

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The 2nd Fleet race in 2018 Day2

July 1, 2018

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早朝からの濃霧により、視界がはれるまで待っての出艇となりました。 10時過ぎにD旗を掲揚し、出艇しました。本日は海面を変えCx海面でコースを設定しました。本日も南風の中O旗フラッグを掲揚し、良いコンディションの中レースを行うことができました。またディビジョン分けについては、昨日の成績上位者を赤ディビジョンにかためたフリートとなります。選手は、上位選手と走る機会があり選手にとって良いトレーニングになったのではないでしょうか。

 

 本日最初のレースは、180°0.9マイルで行いました。追い潮の影響で高い位置で待っている船が多くラインを押し上げる船が多くBFDで排除を行ってからのスタートとなりました。第5レースでは、第4レースと同じコース設定でレースを行いました。NTの選手は、選手を入れ替えながらトレーニングを行っていました。第6レースでは、180°1.0マイルでレースを行いました。風速が上がっていき、波も高くなった中でのレースとなりました。上位の選手については、O旗フラッグを活かし、パンピングなど、順位を上げている印象を受けました。

 

 今年の全日本470選手権も、2020東京オリンピックが開催される江の島での開催となります。加えて、全日本470直前の8月18日(土)~19日(日)に第三回関東470協会フリートレースが開催されます(別名、「Midsummer Race in Enoshima」です。)

 

 次回のフリートレースでは、全日本470選手権に出場する海外選手の参加もあるかと思います。全日本470選手権に参加の選手の皆さんはもちろん、出場資格を取れなかった選手もせっかくの機会になりますので、他水域から全日本470選手権に出場される選手も8月18日~19日開催のフリートレースへの参加も含めて、スケジュールを立てて頂ければと思います。 皆様のご参加をお待ちしています!

 

1 JPN 83   Ichino Naoki   Takashi Sailing Team

                       Hasegawa    Takashi Sailing Team

2 JPN 10   Sosaku Koizumi  Toyota Motor East Japan

                       Tomoya Noda Toyota Motor East Japan

3 JPN   2   Sho Kaminoki  Yamaha Sailing Team Rev'S

      Taisei Hikida Yamaha Sailing Team Rev'S

4 JPN 12   Mano Udagawa Yamaha Sailing Team Rev'S

                        Kimihiko Imamura Yamaha Sailing Team Rev'S

5 JPN 4271  Yuya Isikawa  Toyota East Motor Japan

       Jumpei Hokazono Kyushu Railway Company

6 JPN 4546  Ryutaro Kawai  Mitsui Sumitomo Insurance Company, Limited

                        Taro Nakazawa Mitsui Sumitomo Insurance Company, Limited

7 JPN 4583      Kosuke Demichi  Fsaf

                         Taiga Nakagawa Fsaf

 

 

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